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法人印の事を知りたい方へお教えします

法人印には、丸印と角印があります。
まず、丸印は、会社の代表者印として使用します。
法人として設立をする際に法務局への届け出をする必要があります。
サイズにも規定があります。
丸の大きさは1センチから3センチになっています。
印面のデザインには、丸の外側に会社の名前、それから内側に代表者名を彫刻しているものが一般的です。
それから次に角印があります。
これは、簡単にいうと、法人の認印になります。
角印のデザインは、法人名が彫刻されています。
丸印は、個人でいう実印と同じような使い方をします。
契約書等に捺印をする時等は、印鑑証明を添付します。
また、角印の使い方は、見積書や発注書、それから納品書等に使用します。
丸印に比べて、一般的に使用頻度が高いのが角印です。
また、どちらも欠けたりしたものを使用しない様に注意する事です。



少ない経費で法人印を購入したい方に向けて

少しでも少ない経費で法人印を購入したい、そんなお考えをお持ちの方に向けてインターネット通販の活用を提案します。
これだけ情報化が進んだ社会だからこそ、インターネット通販も日々拡大を続けています。
そのため法人印もネット上で簡単に購入することが出来るようになりました。
ネット上で購入する場合、確かに現物は届くまで確認することが出来ません。
しかし、確かな技術でありながら格安の値段で購入することが出来るため、少ない経費で購入したいと考えている方に最適です。
またインターネット通販のサイト上にはそれぞれの通販サイトの口コミ情報が掲載されています。
この口コミ情報を参考にすることで、その業者が本当に信頼できる業者なのか簡単に把握することが出来ます。
そのため、どの業者を選んだらよいのかわからない方にも最適です。
インターネット通販を活用し、少ない経費で法人印を作りましょう。



法人印の中でも特に重要度が高い代表者印

法人印の中でも極めて重要性の高い代表者印は、法務局で登録しますから、耐久性に秀でた上質な印鑑を用意するのが大切です。
この印鑑に適した材質には黒水牛もあり、特に芯持ちと呼ばれる角の中心部分を使った印鑑が人気になっています。
芯の部分は硬度があることから耐久性にも優れており、歪みにくいことも大きな特長です。
そのほか、緻密な繊維で高い耐久性を持ち、柔軟性も備えた薩摩本柘も人気の素材となっています。
一方、近年ではチタンも人気がある材質で、工業用途にも耐えられるほどの強靭な耐久性が特長です。
文字の彫刻もレーザーで行うなど、仕上がりの美しさにも定評があります。
純度の高い物であれば腐食にも強く、重要性の高い印鑑には最適となっています。
また、捺印性が良いことも評判になっておりますので、検討しておきたい材質の1つです。

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